ブラシ比較。

黒い柄はLumiere、ツヤ消しシルバー(?)の柄はAubrey Nicoleの製品です。

毛質はLumiereのもののほうがコシが強いですね。
肌当たりはどれもなめらかでいい感じです。

ANの化繊ブラシは以前の黒い柄のカブキブラシの質の方が好きだなぁ。ぎっしり高密度でビロードのような肌触りです。
新しいカブキやロングハンドルカブキはふわふわっとした感じ。質感の好みは人それぞれですけれど…。

ご参考までに、サイズは一番下のロングハンドルで、口金の直径約2.3cm、毛の長さ最大で約3.8cmです。

Brush comparison

Loose Powder Travel Compact

自作プレスドにも挑戦してみたいですが、ルースFPを気軽に持ち歩けるコンパクトがあると便利ですよね。

今回ご紹介するトラベルコンパクト(画像右)は、粉を入れる部分と、シフター+ミラーの上部をねじ式で接続するタイプ。
FoCやValで扱いがあります。

Powder Compact

Powder Modifier

久しぶりにFyrinnaeのサイトを見て、目に付いたPowder Modifier
ルースタイプのシャドウやチークをプレスドにするためのバインダーですね。

エタノールやオイルで自作プレスドされてる方のお話を伺うと、プレスもそれほど難しいものではないそうです。
ルースタイプの色物の扱いには最近だいぶ慣れてきたと思うのですが、アイライナーなんかはやっぱり固形が使いやすいので一度やってみたいと思っていました。

しかしトライするには小さめの金皿を調達しなくては(^^;

Fyrinnaeのものは0.25ozで$3.50という手の出しやすい価格ですが、防腐にDMDM HydantoinとIodopropynyl Butylcarbamateという日本で配合上限や規制のある成分が使われていますね。
これらにアレルギーのある方は注意です。
防腐剤は入れてあったほうが安心できていいのですけれどねぇ。

まつ毛パーマのグルー。

ビューラーでその日の気分に合ったカーブにまつ毛をカールするのも楽しいのですが、ここのところセルフでのまつ毛パーマに嵌っています。

パーマ液と毎日のビューラーではどちらがまつ毛に負担なのかはよくわかりませんが、何といってもマスカラつけてもカールが一日落ちてこないのがうれしい。

お友達の間ではグルー不要の粘着ロットが人気なのですが、不器用なわたしには使いこなせず、結局シリコンロット+グルーという方法に落ち着きました。

glue01

JoppaのBlush & Bronzer

大部分のMMUファンデは汗をかいたときの耐久性がいまひとつだと思うのですが、Joppaのものはその点特筆するべき優秀さがあるので、夏はメイン使いすることになると思います。

でも実はファンデよりブロンザーのほうが気に入っているわたしです。
オレンジに転ばない色が揃っているところがいいですね。

JBB

ラベンダー蒸留水。

お世話になっている方から教えていただいた
ファーム富田のラベンダー蒸留水を使ってみました。

これは7~8月に期間・数量限定で発売されるものだそう。

以前使ったフロリアルのものよりかなり香りが濃厚。
精油添加しているプラナロムとはまた違った濃さという感じです。
化粧水として使う場合は精製水や他のフローラルウォーターを少しブレンドしたほうがわたしは好みかも。

Lavender Water

お引越ししました。

3年以上お世話になったドリコムさんから、こちらに移ってまいりました。
これからも遊びにきていただければうれしいです♪
どうぞよろしくお願いいたします。

Joppaのファンデ。

汗に強く、これからの季節に重宝するJoppaのファンデ。
単品で肌に合う色がなかったので、今まではLightest#1とLight#2を混ぜ、さらにイエローコレクターを加えて使っていました。

黄みがやや強く明るい新色lightest#2が出たので早速試してみることに。
ぴったり、というわけにはいきませんでしたが、これならそれほど手を加えなくても使える感じ。

色調整が必要なものは10gジャーに作りおきしているのですが、いくつも混ぜなくて済むならそれに越したことはないですからね~

画像はすべて左がFull Coverage、右がSoft Coverageです。
Softのほうが粉じたいの色は濃く見えますね。

Joppa foundation